書けないときに何が起こっていたのか

ここ数ヶ月、思うように結果が出ない。形にできない。ダメ出しされる。(…ように自分が感じる)という状況が続いていました。

具体的には、

  • なかなか文章が浮かばない
  • 書くことは決まっていても書けない
  • 書かなければと焦るほど、しょうもない文章しか書けない

といった感じ。 

というわけで、しばらく実質的な「書く」からは遠ざかっていました。(今は復帰しております!)

 

 

これを、潜在数秘術®的な引き寄せの法則に当てはめてみると、D4に調整がかかっていたのだろうと思います。D4が過剰になりすぎていたため、バランスをとっていたんですね。

 

D4には、「システム化する」「計画する」「管理する」「基盤をつくる」「安定させる」などのキーワードがありますが、これが過剰にはたらくと「ちゃんとしなきゃ!」になりやすい。

自分ひとりで色々と抱え込んで、あーだこーだと考えてみたり、動いてみたり。

さらに、たいていの場合、こんな状況にいるときは、周りの人の声に耳を貸していないことが多いんです。相談することやアドバイスを受けることを、無意識に避けてしまって、「自分ひとりでやらなきゃ!」となぜか抱えこんでいるという・・・

 

これも数字の性質の傾向ではあるのですが、そうやって、結果的に引き寄せるのは、「結果がでない」「現実が動かない」という現象。(ビジネスをやっていると、このあたりシビアに目の前に突き付けられますwある意味、わかりやすい)

本来、D4がニュートラルに発動しているときは、「ちゃんと!」と躍起になることはありません。自分のペースを守りつつ、淡々とシステム化したり、管理したり。適度に人の意見やアドバイスを仰ぐこともできます。

でも、「私はちゃんとできていない」「私は頑張っていない」という謎の思考が生まれると、D4が過剰に発動して、このような状態に。

 

・・・とこうやって、起きている現象をチェックできるのが潜在数秘術®的引き寄せの法則です。

 

なんでいつもこうなるの?

なんでいつもこういうパターンを引き寄せちゃうの?

なんでいつもこんな人ばっかり周りに集まるの?

・・・といった「いつものパターン」がなぜ起きているのかの謎がとける。

 

ちなみに、今回の引き寄せはD4で起きていたので、4のキーワードである「すぐに結果を求めない」とか「自分に優しくする」などを意識して過ごしていました。(これも引き寄せが起きているナンバーによって異なります!)

 

 

このように、人生の謎解きができるようになる「潜在数秘術®×引き寄せの法則講座」。できたてほやほやのテキストも届きましたよ!

 

f:id:dignifiedsentence:20180719172534j:image

 

潜在数秘術®は、誰でもどのような形でも楽しめるものだと自負していますが、せっかく学ぶんだったら、この引き寄せの法則講座まで、ぜひ!と個人的には思っています。じゃないと勿体ない。

初級動画セミナーやアドバイザー認定講座でこれまで学んできたことが、すとーんと腑に落ちていく体験を何度もできるのではないかと思います。というか、単純に人生の謎解きができるのは楽しい!

 

というわけで、8月7日が初開催となります。暑いけど、楽しく学びましょう♪

ameblo.jp